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(無題)

 投稿者:愚者  投稿日:2004年 7月 7日(水)21時07分40秒
  私は神意思のホームぺージを(神の扉)で載せてます、書ききれないので、よければ覗いてください。  

神は居るよ

 投稿者:こすもす  投稿日:2004年 4月11日(日)00時04分24秒
  神様っているんだよね。って、昔、インドであったことがあるんです。
とてつもなく大きな愛の塊だった。
「あー、私って愛されてたんだ!」という感じかな。
神様って、気がつけばそこに居るんだよ。

 

 投稿者:K.K  投稿日:2004年 4月 8日(木)04時53分23秒
  神を『信じる』。。。。この信じるという言葉自体に疑問を感じる。。
私は信じるということは信じないということであり信じないということは信じる事。
なにかに縋るのは楽だろう。しかし存在しない神は自分を導いてはくれない。

 

こう答えます。

 投稿者:てっぺいメール  投稿日:2004年 4月 1日(木)01時33分33秒
  「神に限らず、どんな事柄も信じ込んだりはしない」
何かを信じ込むことで自分を支える、というような行為には興味がありませんから。

25歳、男性、大学院生
 

訂正

 投稿者:あり  投稿日:2004年 3月27日(土)23時04分2秒
  unconsciasn→unconsciousです。すいません。  

普遍性

 投稿者:あり  投稿日:2004年 3月27日(土)23時02分59秒
  私は大学で心理学を中心に専攻している者ですが、
神とは普遍的無意識だと思います。
普遍的無意識をご存知の方も多いと思いますが
これはユング心理学の概念でcollective unconsciasnの和訳です。
私はいわゆる哲学でいう構造論の立場ですが、
この構造と普遍的無意識は同じものをさしていると思うのです。
つまり端的に誤解を恐れずに言えば神とは
私でありあなたでありこの世界そのもので、同時にそれらは同じものです。
また私は宗教と興味というスタンスで接していて特定の信者という訳ではありませんが、
大部分の宗教はこの「神」で説明がつくと考えています。

20歳、男性、大学生
 

神というモノ

 投稿者:背水  投稿日:2004年 3月25日(木)12時04分38秒
  神はどこにでもいるし、どこにもいない。
ずいぶんと陳腐な表現だが、最近は「神」をこんな風に考えている。
神というと普通は、
「人間の想像を超えた、あるいは人間が辿り着けない領域に在る存在」
というようなものではないだろうか。
神話に登場する神々は、真に「神」ではなく、「神の皮をかぶった人間」みたいな解釈をしている。
その理由としては、人間くさい素振りが多いとか、その行為の数々があまりに人間に似すぎている。
人間が創った存在だからそれは仕方がないことだ。

俺は自分の身近に存在するものの中でもっとも今の「神」の解釈に近いのが「自然」。
自然は語らない。自然は応えない。
いつも当たり前に存在するのに、それをいつも意識し続けるのは難しい。
自然の中に意思は存在しない。

今の人間は自然を湯水のごとく消費し続ける。
だから自然環境を保護する動きが目立つ。リサイクルが代表的である。
だが、自然環境の保護など、おこがましい行為に見えてならない。
なぜなら、「人間が自然を守っている」のではなく「自然が人間を守っている」という立場で俺は自分の住んでいる世界を見ているからだ。
自然環境なんて放っておいても時間さえあれば直ってしまうものだし、人が無闇に消費しなければこんなことにはならなかった。
昔の人間は、自然を畏敬の念を表し、常にそれを忘れなかった。
今の人間はもっと自然を畏れるべきである、と思う。

と、俺の場合は「自然」を「神」というものに当てはめて色々発言してみたが、やはり矛盾が目立つ部分が多い。

結局、「神」も「人」もいい加減で曖昧ということだけははっきりといえるのだが。

まあ、神話に出てくるような神々はとても好きではある。
それでは。
 

皆さん書き込みありがとうございましたm(_ _)m

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 3月 2日(火)22時15分45秒
  皆さんのご意見をUPしました。
http://www.geocities.jp/h_deika/omaehadonnnakamiwo.htm
 

(無題)

 投稿者:まめメール  投稿日:2004年 2月19日(木)22時14分31秒
  27歳 幼稚園教諭 女
神といえるのかはわからないけど、自分の可能性を信じてる。
くじけそうになったとき、想いが届かなかったときに祈る。
何年か後の自分から励まされてる気がするときがある。
「大丈夫」と。
誰かが辛い思いをしているときも、祈る。
何年か後の笑っている自分たちを思って。
結局、私という人間はナルシストなのかもしれないけど、それどもいいよと今ではいえるようになってきた。
祈ることは自分を知ることにもつながるかもしれない。
 

(無題)

 投稿者:Mr.T  投稿日:2004年 2月 9日(月)00時15分54秒
   とりあえず、今の自分の神様は 科学とか、法則とか呼ばれるものです。
 それを信じています。
 あとは、実在とか、事実を信じています。 

 二つとも、本当に在るか分からないけど、
 それを信じています。

 あとは、自分を崇めている位です。
 

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