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タイガーマスク

 投稿者:山田  投稿日:2019年10月29日(火)19時09分56秒
返信・引用
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何處無山川

 
 

paint it black

 投稿者:山田  投稿日:2019年10月18日(金)18時19分13秒
返信・引用
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テスト

 

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 投稿者:山田  投稿日:2019年 6月13日(木)11時41分36秒
返信・引用
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山部赤人や高橋虫麻呂が真間の地を訪れたのは養老・神亀・天平年間の七二〇年代から七三〇年代ころ。行基が真間に求法寺を建てたのは、天平九年(七三七)。
・・建治年間(1275-1277)に了性法印と富木常忍(中山法華経寺開基)の法論で、法印敗れる。大黒天がおさめられて日蓮宗真間山弘法寺になる。

・・
この大黒天。建長元年(1249)、蓮長(日蓮)二十八歳の時、叡山の暗がりで大黒天の尊像をみた。
この像を、清浄清斎にして一心に彫りあげた。

現在、真間山弘法寺の大黒堂に在り。
 

桃に米ふむ

 投稿者:秋魚  投稿日:2019年 4月12日(金)12時38分59秒
返信・引用 編集済
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古寺廼桃耳米ふ無於とこ可那  はせ越

二俣尾高水山に登る裏参道入口の高源寺にめずらしい句碑がある。

「古寺の桃に米ふむおとこかな 芭蕉」
じんがらの米搗きですね。二俣尾一帯は桃の花盛りで知られています。この句辛口の子規がめずらしく誉めていますが存疑句だそうです。

芭蕉俳文に「籾する音」とある。
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大和國長尾の里と云處は、さすがに都遠きにあらず、山里ながら山里に似ず。あるじ心有るさまにて、老たる母…「家貧して孝をあらわす」とこそ聞なれ、貧しからずして孝を尽す、…

冬しらぬ宿やもみする音あられ

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二俣尾の句碑は、翁百回忌(1793)あるいは翁百五十回忌(1843)建立。江戸時代の「俳諧一葉集」(1827)「もとの水」(1795)に記載ありという。重厚撰「もとの水」は一茶の師立砂が上梓。青梅の田舎で賞美するには早すぎる。寛文四年百五十回忌の句碑であろう。

ともかくも、めずらしい。
 

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 投稿者:かぐやまの花こ  投稿日:2019年 4月11日(木)11時55分41秒
返信・引用
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 創造された世界、与えられると同時に奪い取られてもいるその世界のイデーなくして、欲望とか美とかはいったい何であろう…
 通過と危険を指し示す言葉…呼び寄せると同時に抑制する、つまり転倒と震え、薄い赤色、眩暈、…これらの言葉なくして、…
 

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 投稿者:かぐやまの花こ  投稿日:2019年 4月 3日(水)21時11分19秒
返信・引用
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さくらさくら

https://www.youtube.com/watch?v=5Je7Doj6P6w
 

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 投稿者:かぐやまの花こ  投稿日:2019年 3月31日(日)14時35分27秒
返信・引用
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なんの。
梅岩寺しだれ桜

 

しぐれ桜

 投稿者:秋魚  投稿日:2019年 3月30日(土)19時41分15秒
返信・引用
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まだ早いか。



 

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 投稿者:かぐやまの花こ  投稿日:2019年 3月18日(月)02時32分17秒
返信・引用
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古今集の序に、花に啼く鶯、水に住む蛙の声を聴けば、生きとし生けるもの何れか歌を咏まざりけると云へるも、心に余りて声に発するが歌なればなり。

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花のふるひは

https://www.youtube.com/watch?v=Hj1mfq7vhz0  
 

悩める狭穂姫

 投稿者:山田  投稿日:2019年 3月 2日(土)01時51分23秒
返信・引用 編集済
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此の天皇、沙本毘賣を以ちて后と爲す時に、沙本毘賣の命の兄、沙本毘古の王、其の伊呂妹(いろも)に問いて曰く、「夫(お)と兄(え)と孰(いづ)れか愛(は)しき」。 答えて曰く、「兄ぞ愛しき」。
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「吾は異(け)しき夢見つ。沙本の方より暴雨(はやさめ)零(ふ)り來て急かに吾が面を沾(ぬら)しき。また錦の色の小さき蛇、我が頚に纏繞(まつわ)りき。如此の夢は、是、何の表(しるし)にか有らん」。

(透谷の幻想)
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「御髮自ら落ち、御衣易く破れ、また御手に纏ける玉の緒便ち絶えぬ。故、御祖を獲ず御子を取り得たり」。 爾くして天皇悔い恨みて、玉を作りし人等を惡(にく)み、皆其の地を奪い取りき。 故、諺に曰く、『地を得ぬ玉作り』なり。

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 玉の緒よ 絶えなば絶えね (ながらへば
    忍ぶることの よわりもぞする)

       定家 (式子内親王)

最後、宗祇の夢だった。
 

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